勤務医プロフィール


義間先生

和歌山県立医科大学出身、同大学病院で初期研修を修了後に県内の地域中核病院である紀南病院で3年間血液内科・呼吸器内科・糖尿病代謝内分泌内科・消化器内科を総合的に診療しておりました。
2017年より昭和大学糖尿病代謝内分泌内科に所属し、糖尿病専門医を取得しております。現在は昭和大学江東豊洲病院の糖尿病代謝内分泌領域の診療責任者として勤務中です。

現在は糖尿病、脂質異常症、高血圧症、肥満症、内分泌疾患を専門にしております。リブレなどの持続血糖測定器、1型糖尿病のカーボカウント、持続皮下インスリン注入療法(CSIIcontinuous subcutaneous insulin injection)、センサー補助型インスリンポンプ療法(SAPSensor Augmented Pump)にも積極的に取り組んでおります。
またこれまでの経験を生かし総合内科医として様々な疾患に対応することも可能です。

どこの科へ受診すればいいいかわからない場合もご相談下さい。